Loading…

株式会社アミューザジャパン

Loading…

潜水艇の「アミューザ」とは「株式会社アミューザジャパン」唯一です。リムジン製作は2005年6月、アミューザジャパンが設立した沖縄の子会社(株)ジャパン アドバンストテクノロジー(その後第三者に引き継がれ「アミューザ」、更に「アドバンストカーエンジニアリング」に社名変更後、2011年会社閉鎖) により開始しま した。

尚、オートサロン・カスタムカーコンテストのグランプリ受賞は、沖縄の子会社設立の2年前、2003年にアミューザジャパン及び豪州法人アミューザモーターズ の共同で出展し獲得しました。



始めに

当社は専門家集団により有人個人用潜水艇の科学的な開発製造を遂行する日本・アジア全域に於ける唯一の会社です。

本プロジェクトは豪州法人アミューザモーターズで産声を上げました。そしてUltra-High Net Worth Individuals と呼ばれる既に一財産築いた富裕層とその道の 専門家が集まり、いつの間にか潤沢な資金を背景に、ついに製品化に成功しました。

アミューザジャパンは多くの海中テクノロジーのカテゴリーで、そのエキスパート達を取締役、正規顧問、株主、提携企業として組織の中に包含しています。 それ故メンバーは造船学の工学博士、巨大企業で特殊技術を身に付けた電気、機械、造船の技術者陣、そして有名な工業デザイナー及び設計技術者など多彩です。

当社の事業は2003年以来現在に至るまで数多くの公的機関より厳しい審査を合格し、名誉ある賞の受賞や保有技術などで認定・援助を受けています(詳細はトピックス参照)。

私達は世界を舞台にメイドインジャパンの技術力を示す海中の開拓者となるべく、ボーダーレスで活動の場を広げています。

2.現在製造可能な潜水艇の機種
①以下の表にある3 種類の潜水艦を順次開発製造。

  用 途 乗員数 重 量 潜航性能ランク
1 レジャー (完成) 2~6人 4~10トン 上級
2 調査・レスキュー・防衛 (開発中) 2~10人 5~100トン 最上級
3 多目的用途 (開発中) 5人~10人 200トン以上 中級
アミューザ・サブマリン使用一覧
海底生物の探査・生態の観察、捜索・救助活動、海底考古学的調査、海中散策、水中サンプル採取、水中建造物・パイプライン等の保守点検、 水中での各種計測、海中からの監視・警護活動、水中環境の保全、水中医療への応用、学術調査、水中テロ対策、水中からの安全管理、水中居住建屋へのアクセス、 水中機器(超音波機器、カメラ等)の性能試験・実験、燃料電池等の試作試験、水中ディフェンス

②特注潜水艇: 顧客のニーズに合わせて性能諸元を決定、世界で唯一の製品を開発し製作。

―社系沿革―
2002年 7月 次世代小型潜水艦(艇)開発に於いて大学・大手国内メーカーとの共同研究 開発を推進する目的により、株式会社アミューザジャパン(本社:東京)を設立。
社内事業体制を ①科学者・技術者による研究開発体制 ・・・海洋先端技術事業
  ②技能工系ものづくり体制 ・・・リムジン製作事業
の2体制とする。
2005年 6月 沖縄にリムジン製作専門の子会社として、㈱ジャパンアドバンストテクノロジーを設立。
2006年 3月 東京にリムジンハイヤー及び販売の関連会社として、㈱アミューザショーファーエスコートを設立。
2006年 8月 上記 2社を合併しリムジン製造・販売専門会社とし社名を㈱アミューザに変更。 これにより子会社㈱アミューザ は㈱アミューザジャパンの関連会社となる。 本体の㈱アミューザジャパンは潜水艇の研究・開発・製造に特化する。
2008年 7月 ㈱アミューザジャパンは、リムジン工場に引き続き沖縄に潜水艇製造の専用工場を設立。
2008年12月 関連会社㈱アミューザは増資を実行し、社名を㈱アドバンスト・カー・エンジニアリングに変更。同時に㈱アミューザジャパンの関連会社を外れる。 この結果㈱アミューザジャパンは大量株を保有する一大株主となる。

潜水艇の全ての権利は㈱アミューザジャパンに帰属します。

各種リムジン・ハースのコンセプト、メインデザイン、製造技術等は、豪州アミューザグループ創業一族及び株式会社アミューザ ジャパンから、2005年、子会社㈱ジャパンアドバンストテクノロジーに有償譲渡されました。

アミューザジャパンの生産許諾のもと、ジャパンアドバンストテクノロジーは全ノウハウ等を引継ぎ、 2005 年より生産を開始しましたが、現在リムジン工場は閉鎖されリムジンの生産はしておりません。

▲ページTOPに戻る

製品

ビジネス

キャンペーン