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S1専用整備格納庫完成

工場の片隅に床面積約120㎡の、S1等の小型高性能機•専用無塵室を設置しました。 原材料を仕入れての、潜水艇技術者達による自前の建造で、彼らの能力は大工仕事にまで発揮されました。

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ドーハのアソシエートから、新結成のカタール経済団体への、日本初の入会打診が届く

王族、超富裕層、高名な起業家などで形成された一大経済グループから、世界の潜水艇の会社では初の入会依頼が有りました。 現在ワールドカップで国内が異常と言える熱気を帯びている為、イベント終了を待って本格的な打合せを遂行します […]

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海中ゴミ清掃作業の専門潜水艇製造セミナー開催

企業の社会貢献の一環として、年々増えつつある海面に浮遊する漂着ゴミや、海底に堆積した投棄物等の効率の良い「大量収集」方法として、清掃作業に特化した当社製潜水艇の建造の可能性を論議しました。企業のCSRが近年非常に高まって […]

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巨大キャノピーキャスティング中

深海大型艇に装着する世界最大と言われる巨大キャノピーは、人の身長より遥かに大きく、一枚1tの重量が有ります。 その為、キャスティングから研磨まで思わぬ時間を要しますが、海中散策の折りは360度のパノラマビューが楽しめます […]

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インド洋の海洋調査続行中

近い将来遂行予定の海中事業に先立ち、オーストラリア地元企業と共同で、様々な海域で潜水調査を続行中です。 オーストラリアは、沖縄にも負けない非常に高い透明度を誇り、無限大と言える美しい海洋に囲まれた、いわばマリンレジャーの […]

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当社大株主の世界的な大富豪来社

数年前のフォーブス誌に「大富豪」として掲載された一族の御曹司が来社しました。大型のプライベートジェットによる海外からの来社で、現在建造中の6階建てメガヨットに、当社の潜水艇を搭載する目的での視察です。

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海底探査を兼ねたS1海洋試験は続く

様々なデータ取りは一朝一夕では不可能である為に、千変万化の海洋の状況に応じた艇の性能試験を続行しています。糸満沖の50mの海底は2年前と比べて透明度の劣化が激しく、明らかに汚染されている事が分かります。非軍事用の有人潜水 […]

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深海艇開発•製造進む

新モデル2機種、合計4艇の開発•製造を急ピッチで遂行中です。中東各国からの要望により、やっと開放されつつある国境を超えて、コロナ前の状況と同様に、相互の往来も始まりつつあります。現在当社では世界初のコンセプトを有する潜水 […]

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新艇関連の大型部品を工場に順次搬入

現在製造中、及び製造開始前の新機種関連の大型部品を、組み立ての為に糸満工場に搬入しました。今後設計図と照らして検討を重ね、内外装を完成して行きます。

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オーストラリア海洋調査始まる

既に設立の米国法人に呼応し世界販売の一環で、オーストラリアの超富裕層をターゲットにした販売に向け、オーストラリアの海洋調査を開始しました。 オーストラリアの海は総じて透明度が高く、海底には広大な砂地が広がっています。複数 […]

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